【お知らせ】EPOちゅうごく・中国地方ESD活動支援センター再開のお知らせ(10/1より) 中国環境パートナーシップオフィス(EPOちゅうごく)

【お知らせ】EPOちゅうごく・中国地方ESD活動支援センター再開のお知らせ(10/1より)

【 新型コロナウイルス対策のためのお知らせ 】

 

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえて広島県に発令された緊急事態宣言に伴い、しばらく臨時休館させていただいておりましたが、緊急事態宣言解除や広島県の対処方針等を踏まえ、環境省の担当官と協議した結果、10/1(金)より通常通り開館いたします。

ただし、10/1(金)~10/14(木)の間は、広島県独自の集中対策により、広島市の事業者は引き続き『出勤者の7割減』が目標となっているため、スタッフの出勤者を減らして対応いたします。

引き続きご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

中国環境パートナーシップオフィス
中国地方ESD活動支援センター
スタッフ一同

 

【ご来館の皆様へお願い】

・相談は、電話やメールでも受け付けております。当面の間は、できるだけ接触を減らす観点からも、可能な限り電話やメールのご利用をご検討いただきますようお願いいたします。

・風邪のような症状があるなど、ご自身の体調に不安がある場合は、ご来館に際し無理をなさらぬようお願いします。

・ご来館の際には、連絡先(名前・所属・電話番号)を記録させていただきます。万が一、感染が発生した場合の連絡先としてお伺いしますのでご協力ください。

・感染予防対策に留意し、ご自身で咳エチケット(マスクの着用等)や頻繁な手洗い、手指消毒など感染症対策をお願いいたします。また、入口にアルコール消毒液を用意しておりますのでご利用ください。

・EPOスペースをご利用の際には、感染予防のため、人との距離を2m程とっていただき、利用時間の短縮にご協力ください。

 

 

広島県「緊急事態宣言の解除と集中対策の継続」について
【令和3年10月1日~10月14日】

広島県では、8月27日から9月30日まで「緊急事態措置」の実施期間として対策を行っているところですが、9月28日、国は、本県に対して発令していた「緊急事態宣言」を9月30日をもって解除することを決定しました。

広島県全体では、感染状況に関する各種指標は、全てステージ2のレベルに改善していますが、広島市の新規感染者数を見ると、未だステージ3に近い状態にあります。

新規感染者の発生を、安定的に減少傾向を維持していくためには、県民及び事業者の皆様の「基本的な感染防止対策の徹底」と、今しばらくの間の「慎重な行動」が重要です。

このことから、広島県では、急激な再拡大を避けるため10月1日(金)から14日(木)まで、集中対策を継続して実施することを決定しました。

【対策期間】
10月1日 ~10月14日

集中対策の実施地域は、人口が一定の規模以上であり,感染の水準が比較的高い広島市,東広島市,近隣市の感染状況の影響を強く受ける府中町,海田町の2市2町として、引き続き「重点措置区域」の集中対策を実施地域とします。

【集中対策の重点措置区域】
広島市、東広島市、府中町、海田町

詳しくはこちら➡ 緊急事態宣言の解除と集中対策の継続 (令和3年9月28日)

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