【募集】第14回マニフェスト大賞(8/31締切・全国) 中国環境パートナーシップオフィス(EPOちゅうごく)

【募集】第14回マニフェスト大賞(8/31締切・全国)

マニフェスト大賞は、地方自治体の議会・首長等や地域主権を支える市民等の、優れた活動を募集し、表彰するものです。
地方創生を推進する方々に栄誉を与え、さらなる意欲向上を期するとともに、優れた取組みが広く知られ互いに競うようにまちづくりを進める「善政競争」の輪を拡げるために設けられました。
優秀賞以外にもノミネートが発表されるほか、授賞式当日には最優秀賞を発表したうえで、最優秀賞受賞者(6団体)によるプレゼンテーションを行い大賞(1団体)を決定します。
政策本位の政治、生活者起点の政策を推進するために、ご注目頂くとともに、奮っての皆様からのご応募をお待ちしています。

【応募対象】
原則として全部門にどなたでも応募できます。
議会(議会・委員会・議長・会派・議員・議会事務局等)、執行機関(首長・教育委員会・選挙管理委員会等及びその補助機関等)、市民(市民・市民団体・企業・非営利団体・報道機関等)など応募主体を問いません。

【各賞概要】
■マニフェスト推進賞<議会部門>
マニフェストや公約、各種計画に基づいた議会活動が行われ、その検証・改善などマニフェスト・サイクルが推進されているもの。議会・会派・議員の取組みが対象となる。
■マニフェスト大賞<首長部門>
選挙に際してマニフェストや公約を作成し、それに基づいた行政運営がなされ、マニフェスト・サイクルが推進されているもの。首長の取組みが対象となる。
■マニフェスト推進賞<市民部門>
生活者起点の視点に立ち、政策課題の解決やシティズンシップが推進されているもの。市民(個人・団体・企業・報道機関など)の取組みが対象となる。主権者教育、選挙公報・啓発等の取組みも含まれる。
■成果賞
生活者起点の視点に立った活動を通じて成果を出しているもの。議会・会派・議員、行政、市民の取組みが対象となる。復興支援・防災対策の取組みも含まれる。
■政策提言賞
生活者起点の視点に立ち、新規性や創造性にとんだ政策を提言しているもの。議会・会派・議員、行政、市民の取組みが対象となる。実現に至っていなくともよい。
■コミュニケーション戦略賞
政策づくりやまちづくりのために、優れたコミュニケーションの手法をとっているもの。 ホームページ、SNS、広報誌、チラシ、ポスター、選挙公報、ネット選挙、オープンデータなど、手法やツールを問わない。特に、2019年春に解禁された議員選挙における政策ビラ(選挙運動用ビラ)も含まれる。

※「マニフェスト推進賞」は、首長・議会・市民の3つの部門に分けての審査・表彰となります。なお、首長は成果賞、政策提言賞には応募できません。また、応募後、内容によっては審査委員会の判断で、よりふさわしい部門に変更して審査する場合もあります。

【募集期間】
2019年7月1日(月)~2019年8月31日(土) 

【応募方法】
≫ 応募フォーマットより必要事項をご記入のうえ、送信送信

第14回マニフェスト大賞 募集要項[PDF:1.09MB]

【問い合わせ先】
2019 マニフェスト大賞実行委員会
担当:マニフェスト大賞事務局
TEL:03-6214-1315

【詳細・リンク】
http://www.local-manifesto.jp/manifestoaward/

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