「江津の未来をみんなで創る」52未来プロジェクト2026(12/12-13開催・島根)
2026 . 10 . 09
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開催日・期間
- 2026年12月12日(土)~ 12月13日(日)
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開催時間
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申込期限
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実施主体
- 地方自治体
江津市の持続可能な地域づくりの実現に向け、GX(グリーン・トランスフォーメーション)や脱炭素をテーマにした一大イベント「52未来プロジェクト2026」が開催されます!
会場となる江津市総合市民センター周辺では、再生可能エネルギーや未来のモビリティ技術に触れられる次世代自動車の展示・体験ブースをはじめ、地元の食材を使った「地産地消マルシェ」が出店。
さらに江津市シビックセンター公園では、サステナブルなアウトドアスタイルを提案する「GOTSU outside Festival 2026」も同時開催され、見どころが満載となっています。
また、テレビ東京「田村淳のTaMaRiBa」公開収録や、カーボンニュートラル燃料を使用したカートが街を駆け抜ける「A1市街地グランプリGOTSU2026」など、江津の持続可能な未来と元気を五感で体感できるプログラムが目白押しです。
主催:52未来プロジェクト実行委員会(事務局:江津商工会議所)
開催日
令和8年12月12日(土)~ 12月13日(日)
開催会場
江津市総合市民センター、江津市シビックセンター公園、JR江津駅前特設コース
入場料
無料(※「番組公開収録」および「レース観戦エリア」は事前申込制・定員あり)
屋外会場 Outdooe Venue
カーボンニュートラルを知ろう!
スーパー耐久レースに出走するMAZDA3(合成燃料車両)を展示!
FEELTECH(※)やグランツーリスモが体験できる!
(※)IFEELTECH(レテック)」とは、NTTドコモが慶應義塾大学や名工業大宁 などと共同開発している、「言葉や映像だけでは伝えられない「感覚(五感ネットクを通じて相手・共有する技術」のことです。
カーボンニュートラルを見よう!触ろう!
EV(電気自動車)、FCV(燃料電池車)などの次世代自動車に触れてみよう!
モビリティを体感しよう!
電動四輪車・電動キックボードをすぐに試乗体験
GXに取り組む地域企業をご紹介
カーボンニュートラル、脱炭素等に関する技術、地元企業等の取り組みをブースで紹介。
「なぜ、取り組むの?」を聞いてみよう
ワークショップ:大人も、子どもも、楽しく学ぼう
CO2回収装置を装着したラジコンカーを使用したワークショップや
キッズEVカートやシミュ-ターを使った「GXLシングチャレンジ」で燃料の使用やタイヤの消耗、CO2の排出について知ってみよう
地産地消マルシェ
E-GXがより身近に。
地元の飲食店や地域団体などが地産地消、規格外野菜、未利用魚、ジビエ 代替肉、リサイクル食器の導入など「GX」をテーマに出店します。
電源は、太陽光パネルやEV車、カーボンニュートラル燃料を利用した発電機を使用します。
GOTSU outside Festival 2026
ごうつアウトドアフェスティバル2026
(場所:シビックセンター公園)
冬だからこそ味わえるアウトドアスタイル。
カーボンニュートラル、サステナビリティを感じるアウトドア用品の展示や販売、体験型プログラムを準備中です。
屋内会場 Indoor venue
大ホール
田村淳のTatoRiBa公開収録
菰沢公園リブランディングTaMaRiBaの気後結論」としていよいよ発表です
江津の新しいのお土産発表会
江津市特産品協会等とタイアップして江津の新しい特産品、お土産品を開発し、発表します。
サステナ市民対話セッション
石見智翠館高校生徒を対象とした“サステナフューチャーセッション”(ワークショップ)を行い、発表します。
江津駅前市街地特設コース
>>> 公道カートレース 2026.12.13 sun
環境配慮型レース
カーボンニュートラル由来燃料(合成燃料)を使用したカート (12台)を活用し、『パレード走行』『スプリントレース(フリー・予選・決勝)』を行う予定です。
市街地特設コース
2020年大会の時にJAFに認定を受けた特設コースです。 ゴートラックバリアに加え、フェンスを設置することで観客の 安全性をより高めます。コースに隣接する日本製紙江津工場敷地内や、コース脇の駐車場や空き地に観客席を設置します。
パブリックビューイング
総合市民センター敷地内に大型モニター(200インチ)を設置し、カートレースのパブリックビューイングを行います。
生中継・ライブ配信
石見ケーブルビジョンによる生中継を行い、YouTubeチャンネルにてライブ配信を行います。
問い合わせ先
52未来プロジェクト実行委員会(事務局:江津商工会議所)
電話:0855-52-2268