発信者「原 明子」について
原 明子(はら めいこ)
ESDセンター統括
>自己紹介
岡山市育ち。高校1年で初めてれんげ畑に入ったときはうれしかった。20代で失業したあと(財)日本ユニセフ協会に入り子ども向けの広報・教育活動に専心した。が夫の転勤により泣く泣く退職。その後故郷に帰り、2005年からの10年、岡山市のESD専従職員として広報や活動支援、ネットワーク構築等を行った。2015年以降も大学、行政、企業などでESD講師を務めるほか、子ども食堂を主宰。2023年からは岡山市の地域日本語教育のコーディネーターも務めており、生活のための日本語教室を通して多文化共生の地域づくりにも携わっている。中国地方という広いエリアは初めてですが、ESDを通していろいろな方と出会い、学びあい、一緒に何かを創っていけるのを楽しみにしています。
>主な業務歴
ユニセフ開発のための教育/岡山市でのESD推進/岡山大学環境理工学部非常勤講師(ESD実践演習)/岡山市教委ESDコーディネーター/岡山市ESDコーディネーター養成研修講師/ノートルダム清心女子大学非常勤講師(生涯学習支援論)/岡山市地域日本語教育総括コーディネーター
>オフタイムの過ごし方
料理/習い事の練習/友人とランチ/本屋に行く/犬の散歩