令和8年2月に大山隠岐国立公園が指定90周年の節目を迎えました。これを記念した各種記念行事等を展開するにあたり、大山隠岐国立公園指定90周年の記念ロゴマークを含むブランディングロゴマークを作成しました。
記念ロゴマークについて

大山隠岐国立公園の指定90周年を記念した連携イベント等を展開するにあたり、シンボルとなるロゴマークを作成しました。鳥取県大山町在住イラストレーターの朝倉弘平氏がデザインしました。ロゴマークには、大山隠岐国立公園を構成する4つの地域(大山蒜山、隠岐、島根半島、三瓶山)をイメージしたデザインがあしらわれています。空、風、海がそれらの地域をつなぎ、大山隠岐国立公園としてのまとまりを表現しています。多くの方にロゴマークを活用していただけるよう、この度、ブランディングマークの電子ファイルをダウンロード可能としました。「ロゴマーク使用に関しての注意事項」をご確認のうえ、ご利用ください。
ロゴマーク使用に関しての注意事項
活用の主体は問いませんが、次のいずれかに該当する場合、ロゴマークを使用することはできません。
- 国民の利益を害するおそれがある場合
- デザインの改変、大山隠岐国立公園と関係のない目的で使用する場合
- 特定の思想、宗教の活動に利用されるおそれがある場合
- 法令又は公序良俗に反するおそれがある場合
- 前各号に掲げるもののほか、大山隠岐国立公園管理事務所長が不適切な使用と認めた場合
使用に当たっては、以下のマニュアルをご確認ください。