【イベント】環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」(2/8開催、2/3締切・広島) 中国環境パートナーシップオフィス(EPOちゅうごく)

【イベント】環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」(2/8開催、2/3締切・広島)

環境省では、令和2年2月8日(土)に「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向
けて」をテーマとしたシンポジウムを広島県広島市で開催いたします。

本シンポジウムでは、脱炭素社会の実現に向けた議論を深めるため、自治体・企業等の関係者による先進事例紹介や意見交換を予定しています。

中国地方の自治体や経済界、脱炭素社会の実現に向けた地域ビジネスに関わる方々を対象に参加者を募集します。

【開催日時】
令和2年2月8日(土)14:00~16:00(予定)

【開催場所】
広島国際会議場 国際会議ホール「ヒマワリ」
(広島県広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)

JR広島駅Aホーム4番のりばよりバスで約20分
(広島バス24号線 吉島営業所行または吉島病院行「平和記念公園」下車すぐ)

【主 催】
環境省

【後 援】(予定)
中国財務局、中国四国農政局、近畿中国森林管理局、中国経済産業局、中国地方整備局、中国運輸局、中国市長会、中国5県町村会、(一社)中国経済連合会、鳥取県・島根・(一社)岡山・広島・山口経済同友会、鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県商工会議所連合会

【定 員】
350名程度

【プログラム】(予定)
(1)開会挨拶:環境省
(2)来賓挨拶:苅田知英 (一社)中国経済連合会会長
・・・・・・・萩原誠司 中国市長会会長(岡山県美作市長)
(3)政策紹介:環境省
(4)事例紹介:地元産ガス、森林資源、グリーンスローモビリティ等を活用した
・・・・・・・・まちづくりや観光地域づくりをテーマにした先進的事例紹介
(5)有識者による意見交換:
・・・・・① 紹介事例について
・・・・・② 今後の中国地方における地域の将来像とその実現に向けた取組について
(6)閉会挨拶 環境省

【参加費】
無料

【対 象】
中国地方の自治体や経済界、脱炭素社会の実現に向けた地域ビジネスに関わる方々

【申込方法】
参加を希望される方は、別添の申込書に必要事項を記入の上、電子メール、FAX又は郵送にてお申し込みください。

なお、取材はフルオープンです。
当日は、報道機関の取材でカメラ撮影が行われる場合があり、参加者の姿を含む写
真や映像などが報道される可能性があります。

【申込締切】
令和2年2月3日(月)まで
※申込期間内でも定員になり次第、受付は終了しますので御了承ください。

【申込先】
共同ピーアール株式会社 PRアカウント本部 亀田、大塚、田村
〒104-8158 東京都中央区銀座7ー2ー22 同和ビル
E-mail:moesympo-0208@kyodo-pr.co.jp
TEL: 03-3571-5176
FAX: 0120-653-545

【配布資料】
環境省では、環境負荷削減の観点から、審議会等のペーパーレス化の取組を推進し
ています。
シンポジウムでの配付資料については、原則として令和2年2月7日(金)19:00までに環境省報道発表ページ(http://www.env.go.jp/press/107618.html)の下方に資料を追加して更新いたします。
また、当日資料はスクリーンに投影いたします。なお、当日会場から環境省ホームページにアクセスし、掲載された資料を閲覧できるよう、会場はFree Wi-Fiの使用が可能となっています。

【問い合わせ先】
環境省大臣官房総合政策課
代 表:03-5521-3351
直 通:03-5521-8224
課 長:永島 徹也(内線:6210)
課長補佐:大川 正人(内線:6249)
地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室
直 通:03-5521-8341
室 長:磯辺 信治(内線:6725)
室長補佐:武藤 文 (内線:7740)
中国四国地方環境事務所環境対策課
直 通:086-223-1581
課 長:岩山 政史
担 当:片岡 和則

【詳細・リンク】
http://www.env.go.jp/press/107618.html

↓画像をクリックするとPDFファイルがひらきます。(別添①参加申込書

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