【講演会】第17回 日本生態学会 公開講演会「里山のこれまでとこれから」(3/16・広島県) 中国環境パートナーシップオフィス(EPOちゅうごく)

【講演会】第17回 日本生態学会 公開講演会「里山のこれまでとこれから」(3/16・広島県)

【日 時】
2014年3月16日(日)13時30分~17時00分

【会 場】
広島国際会議場/A会場(フェニックスホール)

【プログラム】
趣旨説明 中越信和(広島大学大学院国際協力研究科)
講演
1.里山の今とこれから 鎌田磨人(徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部)
2.樹木の萌芽性から里山管理を考える 伊藤哲(宮崎大学農学部)
3.チョウ類を指標とした里山の植生管理 石井実(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科)
4.里山の文化多様性を活かすために 深町加津枝(京都大学地球環境学堂)
5.「草の里山」と生きる 阿蘇草原再生協議会の活動から 高橋佳孝(近畿中国四国農業研究センター)
司会 白川勝信(芸北高原の自然館)

【参加費】
無料
※講演者が執筆した図書『里山のこれまでとこれから』を、非会員を優先して、先着400名様に1冊
謹呈します。

【申込み方法】
事前の申し込みは不要です。
当日は、公開講演会用の受付で手続きをしてください。
生態学会大会参加者の方も、当日の受付での手続きが必要です。

【主 催】
日本生態学会
※平成25年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)補助事業です。

 

* * * * *